「フリーランス1年目の参考書」の無料キャンペーンに関して

どもども、トニーです。

あっという間にGW最終日ですがみなさんは今年のGWはどうお過ごしでしょうか??

僕はと言うと、今年は自粛期間ということもありほぼほぼ家で過ごしていたのですが・・・・。
 

ぶっちゃけ、このGW期間は全然仕事進まなかったですし怠けまくりで結構ダメダメなGWを過ごしてました。

何が駄目だったかと言うと答えは出てて、「家で仕事をしようとしたこと」でしたね。

Twitterでもつぶやいたんですが基本的に僕は家は休む場所と認識してるので仕事って全然はかどらないんですよ。

マジで家だと脳みそが回らない


連絡事項の対応とか、動画撮影とかそういう「手を動かすだけの作業」みたいなものは出来るんですけど、記事執筆や構成を考えたりなどと行ったクリエイティブな作業が全然できないんです。

それこそ、今書いていた電子書籍の校正、誤字修正を行うくらいしかほぼほぼ動いていませんでした。

GW中は人が多いだろうと近くのカフェのテラス席にすら行かなかったのが仕事上は大きな間違いでしたね・・・。

まぁ、過ごしてしまったものは仕方ないですし改めて再確認できたんで良しとします。

それに家にいただけ子供や奥さんとはほぼ一緒に過ごせたので結果的に見たらゆっくり休めたGWになったとも取れますしね。

で!!!!本題ですが

電子書籍「フリーランス一年目の参考書」が5月8日に公開になります!!

タイトル通りとなりますが僕が4月から執筆してきた電子書籍「フリーランス一年目の参考書」が5月8日に公開となります。

デザイナーさんに作ってもらいました。

いやぁ・・・やっぱり表紙良いっすね・・・!!

多分、実際の所は5月7日には公開完了しているんですが無料キャンペーンの適応はおそらく5月8日からになると思います。

目次的には下記の感じです。

序章 フリーランスという生き方
第2章 フリーランスになってからの人生
第3章 これからフリーランスになる人に伝えたい事
終章 人生で初めて出来た自分の夢
フリーランスとして1年4ヶ月を生きて学んだこと
終わりに

さっぱりしてますが、小見出しは

・自分の方向性と会社の方向性がずれてないか?を考えよう
・他人の期待に答えるより、自分の希望を叶える人生を
・お金の稼ぎ方が汚い人とは付き合うな
・あなたは自分の幸せとはなにか?を答えられますか?
・人生で頭が真っ白になる日の連続
・フリーランスとして生きた1年4ヶ月間

といった内容がざっと20個近く入ってます。

note感覚で見たら5万文字なので相当ボリューミーですが書籍としてみたら割とあっさり読めるのかなと思ってます。
(文庫本の文字数は大体10万文字くらいなので)

GW終わりのタイミングではありますが是非読んでくださればと思います。

今回は一位を取ることに執着はしてないとはいえ、それでもやっぱりベストセラー一位は取りたいですね。なんだかんだで今までの2作とも一位を獲得しているので。

無料キャンペーンが始まったらまたご連絡しますので、楽しんで頂ければ幸いです。

あ、それと、過去に出した電子書籍の

「Twitterの教科書」


「ナンバー2こそ自分のために生きろ!」

に関しても、今回の書籍と同時期に無料キャンペーンを行います。

3冊とも5月8日〜5月12日の5日間は誰でも無料で読めるようにしますので自粛期間のお供として利用して頂ければ。

そんなわけで、GW中ダラダラと過ごしちゃいましたがその期間も終わったので僕もガツガツと動いていきます!

ひとまず、電子書籍は先月の段階で気合い入れて書きましたので、是非是非読んで頂ければ幸いです^^

では、今日はこんな所で。

PS,気づけば令和になってからもう一年が経ったんですね。

一年前か・・・・。

確か、ちょうど僕が人生初のオンラインサロンを立ち上げてそのコンテンツを書いている時に奥さんが泣いて帰ってきたんですよね。

あの時は衝撃だったなぁ。

今となっては思い出話ですがその時に書いたnoteがこちらです。

結果的に幸せに生きれているのでなんだかんだ、動いてきてよかったなぁと思いますね。







9月に出した電子書籍「Twitterの教科書」がアマゾンランキングにて一時的にですが、総合ランキング1位、ベストセラー1位に選ばれました。

Twitterの教科書1位

半年で9000人フォロワーさんに集まってもらうまでに意識したことを踏まえて、「11個のTwitterではやってはいけないこと」を記載しています。

Twitterに力を入れようとしている場合は入門書としてぜひご活用ください。
Kindle Unlimitedの場合は、無料で読むことが可能です。)

出した電子書籍「Twitterの教科書」はこちら。



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