電子書籍出版記念!プレゼントキャンペーンの説明

ビジネス書のプレゼントキャンペーン

どうも、トニーっす。

先週から電子書籍の執筆を行っていたが、ようやく原稿が完成した。

結構時間がかかってしまったな。

ただ、残念ながら編集エディターとして使っているでんでんエディターが変換が出来なくて、最終的なチェックが現段階は出来ない形だ。

でんでんエディターが何故か機能しない。

まぁ出来ないものは仕方ないから、時間を置いて待つものとする。

ちなみに電子書籍は無料で見れるキャンペーンも行うつもりだから、是非手にとって見てくれ。Twitterでやってはいけないこと11つなど、Twitterの教科書を作った形だ。(またTwitterで告知する)

で、本題だが、今回電子書籍の出版の記念と家にある書籍の整理を兼ねて、ほんの無料プレゼントキャンペーンを開催する予定だ。

とりまこの10冊をお配りしていく。

動機自体はすんごく単純で今回電子書籍を書くにあたり、そういや本全然見返してないなーと思って、眠らせておくよりかは読みたい人のところに行ってもらおう。と考えた形だ。

Twitterのネタ切れ感も防げるし、やらないよりかはやっておこうと思ってな。
(マジでネタ切れとかじゃないぞ。本当だぞ)

てなわけで、今回の記事では、一応キャンペーンの参加の方法や流れと、それぞれの本に関して簡単な説明書きを記載しておく。

そもそもどんな本かわからないと興味もわかないって人もいるだろうから、どんな本なのか??ってのは一つの参考にしていってくれ。

本の無料プレゼントキャンペーンの参加方法に関して。

参加方法はメチャクチャ簡単。まずはツイッターアカウントで俺をフォロー。

トニーのツイッターアカウント

その後は、毎日20時から行われるキャンペーンツイートをRTしてくれればOKだ。

1日目は死ぬこと以外かすり傷

ちなみに本のラインナップは下記の通りで、この通りの順番でツイートは行っていく。(1日1ツイートな)


もちろん、毎日企画に参加してくれてもOKだ。完全抽選だから2冊以上当たる可能性は普通にある。


欲しい本のツイートの際にツイートをRTしてくれればそれで参加は完了だ。

注意事項としては

・キャンペーン終了時までフォローとRTを継続していること。
(終わった後は当然外すも自由だ。)

・DMにて住所と送り先の氏名を聞けること。
(住所も氏名も聞かせてもらえないと郵送できないからな、スマートレターで送るぞ)

この二つが条件だ。

参加可能期間はツイートを公開した3日後の18時までだ。それまでに抽選で参加者から当選者をひとり選ぶぞ。(その後にRTしても抽選は終わっているから要注意だ)

んで、当選者にはDMで俺から連絡を送る。氏名と住所を聞いて本を郵送したら、再度連絡を送る。って感じだな。

とりあえず、キャンペーンに関しての説明は以上だ。欲しい本があったら遠慮なく参加してくれ。

プレゼントする本の説明をざっくりと。

そんで、ラインナップの本の説明は下記に記載しておくぞ。

①死ぬこと以外かすり傷

様々な著名人の本の編集者として有名な箕輪さんの本。
内容は行動することの大切さや、ガンガン進む前向きな姿勢の素晴らしさを得内容が荒削りな言葉で書かれている。

ぶっちゃけたところ、俺にはあんまり合わなかったんだが、絶賛している人も多い。


オススメしている人の傾向を見た所、勢いやノリを大事にしてる人 。考えるより行動派の人はより推進力が着くのでおすすめの本だ。

②伝え方が9割

言葉の使い方とか、伝わり方に関して詳細が書かれているんだが、実際の所は俺はこの本はライティングの本だと考えている。

人と会話する時の言葉の使い方とか、一言余計なこと言っちゃう人。文章書く人や営業職の人はおすすめだな。少し前にベストセラーにもなっていると思う。

③組織にいながら、自由に働く

フリーランスがいいか、会社員が良いか。
どっちも取りしたい人におすすめ。

ちなみに俺はこの人が書いたジャイアントキリングっていうサッカー漫画を題材にしたリーダー本がめちゃくちゃ面白かった。

リーダー本はすでに家になかったが、人によってはそっちもおすすめしたい。

④破天荒フェニックス

骨太なノンフィクション企業再生小説。

俺自身も経営者として活動をしていた時期はあったが、ベンチャーとこういった中小企業の再生はそもそもとしてまったくもって規模感もプレッシャーも違うことを痛感させられた。

田中社長も関わっている人もすげーの一言。
会社の経営の困難さをストーリーで感じたい人におすすめ。

⑤プロフェッショナルサラリーマン


仕事するならば何でもプロになれって話。
仕事意識を高めたい人におすすめ。

会社に所属していた時代に読んだが、思考は非常に似ていたし、将来的に独立を考えている人は読んでおいて損はない本だ。上昇志向の高い、真面目に仕事を頑張っている人にこそおすすめしたい本。

⑥異世界コンサル株式会社

0からビジネスしてくならばどうやって動いてくか?

現代でコンサルタントをやっていた青年が、異世界へ転生し、その異世界で商売人として確実に成り上がっていく小説。

小説なので堅苦しくもなく、読み物としても普通に面白い
なろう小説とか中世のファンタジーが好きな人でコンサルや情報ビジネスしたい人におすすめ。

ちなみにネットで原本が無料で読めるが、更新は停止してしまっている。

⑦人生の勝算


「メモの魔力」の前田さんの本。
石原さとみとお付き合いしていたで有名にもなった人だが考え方は合理的で、そりゃ結果出るなーという人だ。

商売の考え方としては俺はこの本から入っていくのは悪くないと考えている。
現代的な考え方で、とにかくわかりやすく説明してくれるしな。Youtubeで彼の動画を見ると話し方も落ち着いてて聞きやすい。

⑧没頭力


タイトルと口コミで惹かれて買った本。

実はそんなに内容を覚えていないんだよな

(マジすんません)
読みやすかった印象。悪い印象は一切残ってないのでプラスにならないわけではない、さらっと知見を貯めるのに良いのでは。

⑨会社というモンスターが僕たちを不幸にしているのかもしれない

離職率が低い会社で有名な「サイボウズ」の社長の本。
会社でよくある同調圧力とか、組織が崩れていく原因に関して書かれてる。
社員の気持ちに寄り添った本なので、社長とかリーダーの人は一読する価値はあり。

特に会社に所属していて、みんな良い方向を目指しているはずなのに不幸。っていう場合にずれている歯車を見つめ直すのに使えるのではないかと思っている。

⑩俺か俺以外か


最近話題のローランドの本。
中身は自己啓発&思考の整理になる本でシンプルに伝え方も考え方も面白い。

ホストとして結果を出し、経営者としても活動しているローランドさんの知見が詰まっているし、カッコいい生き方、考え方が書かれている。

情報発信者で男性にこそ読んでもらいたい本。

この中だと個人的にはイチオシ。


とりあえず、これから毎日、プレゼントのつぶやきは行っていくぞ。

気軽に参加してもらえると俺としても嬉しい限りだ。


それじゃあ。よろしくな。


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